RANDEBOO Public Relations

RACHEL KAWASHIMA

映画のワンシーンのような素敵でドキッとする毎日を生きる

幼い頃にアメリカ人の父が見せてくれた映画のファッションを見て、洋服に興味を持つ。 高校卒業後、洋服が好きという事もありアパレル店員を経験。 人が洋服を通してみせる笑顔に心を動かされ、自分が笑顔を作る側になりたいという強く思うようになる。退社後、予てから憧れていたブランド「RANDEBOO」が作り出す世界観やディレクターの想いに惹かれAinerに 入社。 1人でも多くの人に、ファッションの楽しさと RANDEBOOを身につけた時のドキドキを届けるためプレスとして日々奮闘中。

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